最近「事実婚の人」として人前でお話する機会を頂きました。
事実婚の人として、まとめておきたいことがあると思ったのでブログを書きました。
- 「事実婚のひと」としてお呼ばれされる私
- 消極的事実婚・積極的事実婚・成り行き上事実婚状態
- 誰が「事実婚」だと認めたり認めたなかったりするのか
- 選択的夫婦別姓は早く実現したほうがいい
- 事実婚の人としての私の体験記
「事実婚のひと」としてお呼ばれされる私
「上田と女がDEEPに吠える夜」(2025年11月4日放送)では事実婚している人として、IMARUさんとコムアイさんと私、そして法律的な話をしてくれる人として弁護士の三輪記子さんの4人が事実婚についてお話しました。
MCは上田晋也さん、レギュラーメンバーは大久保佳代子さん。
男性ゲストは荒牧慶彦 さんでした。


今夜12時04分からの#上田と女がDEEPに吠える夜 は…
— 上田と女が吠える夜【公式】 (@hoeruyoru_ntv) 2025年11月4日
╋━━
婚姻届は提出せず
夫婦同様に共同生活を送る
「事実婚」について語る夜
━━━╋
「妻」「夫」という言葉に含まれるイメージ💭
▼出演者
荒牧慶彦
IMALU
コムアイ
水谷さるころ
三輪記子 pic.twitter.com/dCPZRgftf2
今年はこちらの番組の前にも「シンクロナス」でやっぱり「事実婚の人」として呼ばれてお話させてもらいました。
どうしたんだ。事実婚…流行っているの…?
私の「結婚さえできればいいと思っていたけど。」を読んでお声掛けくださるわけですが、実践的な事実婚経験者の書としてはかなりお役に立っているようです。
上田DEEPの打ち合わせ&収録で気がついたのですが。
あれ…世の中に「積極的事実婚の人」って…意外と少ない??
ということです。
あ、念の為最初に書いておきますが
(番組では三輪さんがちゃんと説明してくれていたけど)
「事実婚」という婚姻の法的な制度はありません。
「事実婚」とは、法律婚はしていないけど「事実上、ほぼ夫婦と同様の状態の関係、生活をしていること」を指します。
法律用語でもありません。法的には「内縁」または「準婚」などといいます。
詳しくは10年くらい前に書いたブログの記事があるのでどうぞ。
夫婦関係における民法の主な規定は
同居・協力・扶助義務(752条)です。
これをやっている限り、法律婚と同じように扱ってもいいはず、というのが「事実婚」の定義…だと思って頂いてよいかと思います。
事実婚の話が大体めんどくさくて長くなるのには理由がある。
なぜなら、事実婚といってもいろんなケースがあるからです…。
消極的事実婚・積極的事実婚・成り行き上事実婚状態
私は事実婚には「消極的事実婚」と「積極的事実婚」がいると思います。
【消極的事実婚】
これらの人は「事実婚しよう! したい!」と思っているわけではなくて、状況や信条によって「法律的していない・できない」人たち。
「致し方なく」の一番の理由は「選択的夫婦別姓がないから」。
改姓するデメリットがあるため「法律婚できないため、致し方なく事実婚を選ぶ」人です。この人たちはおそらく選択的夫婦別姓が法制化された場合は法律婚をする人たち。
冒頭のVTRにたくさんコメントされてた方々が該当するかと思います。
それ以外では宗教上の問題で結婚できない人などもいます(同じ宗教信者でないと婚姻が認められない人)。
【積極的事実婚】
法律婚する必要がなく、法律婚しなくていいからしてない人たち。
「事実婚しよう。事実婚でいい」という考えの人。一度法律婚した経験があるが、再婚は法律婚しなくてもよいと考える人などが多い。
もちろん改姓デメリットがあるので避けたいという現在の法律による「強制的夫婦同姓」を避けたい人もいるが、夫婦のどちらも経済的に自立している、共有財産を持たないなどの場合は法律婚する「必要がない」人たちで、積極的に事実婚を選択している。
わが家はこれに該当します。
法律婚の制度が気に入らないとか、ポリシーで「法律婚しない」ような人もここに含まれると思います。
この2つのタイプの他にもうひとつあるのが
【成り行き上事実婚状態】
結婚という目的、目標がないまま同棲、同居を始めたものの、周囲にパートナーとして公表して生活しているため、周囲からは「ほぼ夫婦」として認識されているような人。
このタイプの人たちは必要になったら法律婚するし、特に「事実婚」であることにこだわりがない。
IMARUさんのおうちはこちらだと思いました。
じゃあコムアイさんはどうかというと、微妙です。
【積極的事実婚】かつ【成り行き上事実婚状態】のどちらのパターンにも当てはまります。なぜかというと、コムアイさんたちは「婚姻意思」を否定しているからです。
事実婚であるかどうか、の基準に「婚姻意思があるかどうか」があります。
これは実は結構重要で「私達はパートナーである」と思っているかどうかが「事実婚であるかどうか」の判断理由になります。
なぜなら、一緒に暮らしていても「ただの同居人」である可能性もあるからです。
コムアイさんは「妻と夫」という関係を否定しています。
彼らは「恋人同士のまま暮らす」ことを求めているため「私達は夫婦である」とは言っていない。ただ、周りから見れば「事実婚状態」とみなされます。
そう。事実婚には「婚姻意思」と同時に「事実」も重要なのです。
たとえば、彼氏と彼女が同棲していて「結婚したい、結婚するつもり」の彼女と「できれば結婚とかめんどくさいな」と思ってる彼氏がいたとします。
もしも別れ話が揉めに揉めて、彼女から訴えられて家庭裁判所に行くことになったとしましょう。彼氏が「俺は元から結婚するつもりないし、彼女はただの同居人だ」と主張したとしましょう。しかし、その彼氏が彼女の作った食事を毎日食べて、彼女の洗濯した服を着て、そして性交渉もしていたとしましょう。これを「ただの同居人だ」と主張することに無理があるのは誰もが理解できることでしょう。
なぜなら民法は夫婦の規定を同居・協力・扶助義務(752条)としているからです。
ちなみにコムアイさんの意見はわが家に近く「わかる〜〜」と思っていました。
うちは恋人でいたいとは思ってないんですが「妻、夫の役割に縛られてしまう」というのはすごく共感しました。そうなんですよ…知らず知らずのうちに縛られてしまう。
初婚でそこに至れるのがすごい。意識が高い。
私は法律婚で失敗して、考え直したうえでこうなったので…。
誰が「事実婚」だと認めたり認めたなかったりするのか
ちなみに「事実婚として認められるかどうか」の基準について話をしていますが、一体誰に「事実婚として認められるか」? なのかというと
①家庭裁判所
②自治体
③保険会社・医療機関・雇用されている会社等
があります。
あと緩やかに「家族・親族」「地域社会」などの「世間」も含まれますがあんまり重要ではなくて、ざっくりいうと
揉めごとや人生のピンチのときに夫婦として認められるか
ということが「事実婚」として成立しているかどうかが重要となります。
なので、そういう時にどうやったら「私達は法律婚してないけど、ほぼ夫婦と同じです」と言えるかどうか。
それを様々な「事実」を積み重ねておくのが「事実婚」ライフハックみたいなところがあります。
・住民票の表記を「妻/夫(未届)」にする
・結婚式をする
・結婚指輪をする
・地域社会で夫婦として生活する
これらは全部「事実」としてカウントされます。
番組ではわが家が「結婚周年パーティー」をしていることが紹介されてましたが、5周年と10周年と2回開催されています。
住民票の表記は自治体窓口で、変えることができますが、これは公的な書類に婚姻意思があることを残せるので事実婚の人がよくやります。
(ただ、これをすることができるため「事実婚という制度」があると勘違いされることがある)
これらを何もせず、なんとなく成り行き上事実婚状態になった人は、パートナーが病気や死亡、または失踪、不貞行為などいざ人生のピンチが来たときに準備ができてないと困ることが多々ある可能性があります。
なお、この本を読むとすごくよくわかるのでおすすめです。
「判例」がたくさん載ってます。
私は「重婚的内縁関係」(法律婚してる相手がいるにもかかわらず、内縁関係である)の場合、法律婚してる人のほうが圧倒的に強いのかと思ってたんですけど、この本の判例みたら実はそんなことないんだ…ってなりました。
夫婦関係における民法の主な規定は同居・協力・扶助義務(752条)
なので、長年同居してなかった法律婚の妻は「婚姻関係が破綻している」とみなされて、長年同居してた重婚的内縁関係の「事実上の妻」が遺産相続できる、または分けられることもあるというのをこの本の判例で知りました。
事実強し。
反対に「勝手に事実婚だとみなされた」ケースというのも発生します。
2014年に国立市でのシェアハウスで暮らすシングルマザーの女性が、同じ家に男性が暮らしていることを根拠に、児童扶養手当と児童育成手当を打ち切られたというものです。女性はその家に居住する男性(6世帯、8名が居住)の誰とも交際してないのにもかかわらず「同一の建物にいる居住者を同一世帯として扱う」とされたものです。
10年くらい前の話ですが詳しくはこちらの記事で。
ちなみに2024年の3月にこども家庭庁が出した「児童扶養手当における事実婚等の取扱について」を読むと「個別の事例はちゃんと事実確認をすること」というお達しになっている。なので、各自治体がきちんと個別に判断するべきであるという運用になっている。
「児童扶養手当における事実婚等の取扱について」
https://www.cao.go.jp/bunken-suishin/teianbosyu/doc/r04/tb_r4fu_98cfa_095.pdf

生活保護や児童扶養手当の受給に関しては、世帯ごとの収入をベースとして受給資格を認定するため、「本当は事実上の夫婦なのでは?」と事実婚であるかどうかを確認されるケースがある、ということです。
もちろん中には「本当はほとんど夫婦(同居・協力・扶助がある)」にもかかわらず、手当を受給するために隠しているケースもあります。
ここは線引が難しい問題です(ひとり親は恋愛できないのかという人権の問題や、お付き合いしている相手から扶助を受けられない人もいるなど、不正受給かどうか慎重に判断する必要がある)。
とはいえ、このような「本当は事実婚だけど隠している」ケースは
【隠れ事実婚】というケースとしてカテゴライズしてもいいかもしれない。
このケースを「事実婚」だと思っている人は、事実婚に悪いイメージを持っているんですよね。私も「事実婚って、母子手当もらえるんでしょ?」と言われたことがある(ここまでちゃんと読んでくれた人ならわかると思いますが、もらえません)。
「保育園に入りやすくなるために事実婚にしてるの?」とか。
いやいやいや、私達は夫婦であるという事実としての証明のひとつとして、自治体にわざわざ「事実婚ですが、夫婦です」と住民票の表記を「妻(未届)」にしてもらってるんです。ひとり親ではないので、何も優遇されません。
このように「事実婚」を指し示す状態は幅広く、色々なケースがあるため
「事実婚」の説明って面倒くさいんですよね…。
選択的夫婦別姓は早く実現したほうがいい
私は「積極的事実婚」者なので、「事実婚でも楽しく暮らしています」という話を発信しがちなんですが、すると「選択的夫婦別姓なんかいらない、このように事実婚にしとけ」という論拠にされることがあります。
が、しかし。
選択的夫婦別姓は法制化されたほうがいいに決まってます。
なんでかというと強制的に夫婦同姓になり、どちらかが改姓することがデメリットの人たち、「消極的事実婚」の人が法律婚できるからです。
私は常々
「法律婚は安心おまかせパック婚」
「事実婚はカスタマイズ婚」
と言っているのですが、なにがどうして法律婚が「安心おまかせパック」なのかというと、税法とか以外に「法律婚していることを根拠」としたルールがたくさんあるからです。
・会社の福利厚生
・病院の医療行為に対する家族の同意
・保険会社の保険商品の受取人
この辺は、会社、病院によって「事実婚でもOK・事実婚はダメ」の判断が別れるところなんですよね。
あと、やっぱり一番大変なのはパートナーが亡くなったときだと思うので、そこは私もまだ経験してないため、法律婚も選べるといいのにと思ってます。
選択的夫婦別姓、早く選べるようになってほしい。
事実婚の人としての私の体験記
「結婚さえできればいいと思っていたけど」(幻冬舎)
30歳までに結婚したい! と法律婚したものの、アレ…わたしは一体何がしたかったのか…と考え直す羽目になり、離婚。そして再婚は「自分が本当に欲しかったものはなにか」を考えて事実婚を選ぶ話。26歳から36歳までのアラサー女の10年記。
アラフォーの私が、アラサーの私をこの本でぶん殴りたいと思って描いた本。
とりあえず結婚したくてたまらない、人生が不安なアラサーはこの本で「目を覚ませ!」と殴られ、そして一旦冷静になってください。私の屍を越えて行ってほしい。
目指せ! 夫婦ツーオペ育児 ふたりで親になるわけで(新潮社)
親を説得したり、色々あってなんとか事実婚生活をスタートさせた我々が、妊活の結果、不妊治療が必要だということがわかり助成金をもらったり、様々なことを考えて「産むときだけ法律婚」したり、妊娠出産というどうしても妻に負担が大きくなることを、どうやって納得しながら「フェア」に行うか…ということを描いた本。
最近「プッシュギフト」という、出産をした妻へ夫からねぎらいの意味で贈るギフトの話を聞きましたが…。そんな概念あるんだ…うちは出産費用を割り勘にするだけで大揉めしたけど…(夫が金がないから払えないとか言い出して…払ってもらいましたけど)。
「気を抜いたらモラハラクソ野郎になるような男と、どうにかこうにか戦って生きてる」感じがしなくもないんですけど、この「気を抜いたらモラハラクソ野郎になるような男」ってわりと日本人男性の一般的な仕様なんじゃないかなって思ってます…。
どんどん仲良くなる夫婦は、家事をうまく分担している(幻冬舎)
わが家の家事分担の話。
家事分担は一つのタスクを担当性にするべきだという意見のわが家です。
…事実婚のいいところの一つは「離婚のハードルが低い」ことだと思ってるんですよね。わが家は共有財産も持たないし、子どもの親権は私がもっている。
これ、どういうことかというと「イヤになったらすぐ別れられる」ということでもある。夫側からすれば、妻は「子どもを連れていつでも逃げられる」状態なので、人によっては「夫はよくそんな条件を飲みましたね」って言われたりしたこともあります。
しかしこれ、モラハラ防止になってると…すごく思います。このマンガの中で、旅行中にめちゃくちゃ夫がキレまして、それが原因で大喧嘩になるんですが、そこで「私は子どもがいるからって、別れられないっていうようなタイプじゃないからな」と、夫がキレたり怒鳴ったりする、加害的な態度を改めなければ別れる、と迫ったことが描かれています。
私が事実婚している理由の一つに「何かあったら我慢せず、やり過ごさず、見逃さず、必ず問題を解決する」という硬い決意があります。離婚しやすく、いつでも別れられる状況だからこそ、最後まで諦めず向かい合って「己の意思で一緒にいる」ということ目指しています。
それでも夫はキレキレおじさんのままで、最終的にカウンセリングに行くことになるわけですが…。
この辺の話を読んだ読者さんは「このクソモラハラ野郎のどこがいいんだ」派と「話を聞いて改善してくれる夫はいい人ですね」派に別れます…。
私は夫のことを「クソモラハラ気質」だとは思ってますが、クソモラハラ野郎だとは思っていません。だってクソモラハラ野郎は、こんなマンガ描かせてくれないもの……。
「夫さんのどこがいいんですか」って、この己のクソモラハラ気質をつまびらかにされても甘んじて受け入れられる度量のデカさですね…。欠点はあっても伸びしろのある男。まだまだ伸びる50代男性。
ここまで本気で向かい合えるのは、私の場合は「事実婚」であることはわりと本当に大事で、「努力しなければ、夫婦でいられない」状況あってのことだと思います。
「どうやったらパートナーが向かいあってくれるんですか」と聞かれるんですけど、我々はふたりとも離婚経験者で、向かい合わなかった先に破綻があるという経験があるからです。
「向かい合ってくれないパートナー」の話を聞くと、やはり「法律婚」であることで「そう簡単に関係が解消できない」ことと「このままの状態でも結婚生活は破綻してない」という認識で「婚姻生活が維持できているという成功体験」によって、問題があっても取り組まない、パートナーに向かい合わない、という状況になっているようなケースが多いです。
でもそれって「妻の時限爆弾」を抱えた婚姻生活なんですよね。よくそんな「チキチキ! 妻の限界までの婚姻生活」みたいなことするよなと思います(主にケアを担っているのが妻なことが多いので「妻」と表記していますが、ケアを担うのが夫の場合は逆もしかりです)。
最近、加藤ローサさんの「家族を維持したまま、夫婦関係だけ解消する」という離婚が話題になりましたが、私は「気持ち、わかる〜〜〜〜〜〜!」となりました。あれは限界突破したケースだと思うので…。
ちなみに加藤ローサさんのケースは「婚姻関係は解消した」と公言しているので、あれは同居していても「同居人」であり、婚姻意思はなく「事実婚」ではないですね。
ちなみに私が知っているケースでも「法律婚していることが家族仲を悪くしている」ということで、事実婚に移行したという人を知っています。
ただ事実婚が法律婚よりも「関係解消しやすい」ことは利点でもあると同時に欠点でもあるので、事実婚をする場合はしっかりと勉強してからやることをおすすめ致します。
去年コメントを寄せた事実婚の記事はこちら
法律婚・事実婚の現在地
【調査】「法律婚と事実婚」の現状。98%が法律婚を選ぶも、夫婦別姓に賛成の声多数
https://kidsna.com/magazine/article/entertainment-column-240315-81978935
「上田と女がDEEPに吠える夜」(2025年11月4日放送)
◆テーマ【事実婚】
婚姻届は提出せず
夫婦同様に共同生活を送る「事実婚」。事実婚のパートナーは法律上の家族とはみなされないが
一体なぜ事実婚を選択するのか?
メリット・デメリットとは?
今回は「事実婚」について、DEEPに語らいます。▼「事実婚」と「法律婚」の違い
▼コムアイが感じる「妻」や「夫」という言葉に含まれるニュアンスとは?
▼漫画家・水谷さるころが法律婚を経験した後、事実婚を選んだ理由
▼パートナーと暮らすIMALUが感じる疑問…「配偶者居住権」って?
▼事実婚での親権や相続権はどうなる?三輪弁護士が回答家族や友達にも話してこなかったかもしれないDEEPなテーマで語り合い
社会のリアルに迫る、大人のためのトークバラエティー!
毎週水曜21時放送『上田と女が吠える夜』の別シリーズ番組!
日々どこかで感じているようなトピックスを、様々な価値観に触れながら
前向きな未来へと繋げていきませんか?お楽しみに!
MC
上田晋也メンバー
大久保佳代子
こちらのシンクロナスでは宇垣美里さんと牛窪恵さんと事実婚についてお話しています。
2年半ぶりにここのブログを更新しました…。
普段はこちらで更新しています。
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